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冬には何が美しいと思うべきか

春夏は大体どこかで花が咲いていて、秋にはそれは散ってしまうけれど、実りの秋ということで果物などがまだ見られます。

冬で常に美しいものとは何か

それに対して、冬の自然は何が常に美しいと感じられる季節なのでしょうか。
冬と言えば雪とか霜、氷ですが、それらは暖かい季節の花のように、その時期ならずっとあってくれるものではありません。

見られる日と見られない日が出てくるものです。あとは冷たい空気が冬の特徴かなと思われますが、それははっきりと目に見えるものとしては語ることが出来ないのです。
そう考えてみると、冬というのは「無い」季節、何も無くなった季節であると感じざるを得ません。

なので、葉の散ってしまった木立の隙間からいつもと違って広々と見えるようになった空間で、いつもと違う風景を見つけて感動することはあるかもしれません。

その時の心情により変わる冬の美しさ

しかし物寂しい気持ちで、何かはっきりとそれ自体が冬というような、目に見えるものに甘えたくなるような心情のときは、やはり非常に厳しく感じられる季節と言えるのでしょう。

特に夜なんかにはそれが顕著になると思います。

昼の間少し寂し気な心持ちでいたところに、ちょっと明かりをつけなければ深々と冷える真っ暗闇だけがあるような夜が来て、もう早く暖かい季節になってくれないかなと考えてしまうこともあるかもしれません。

冬と言えば真っ先に思いつくのは厳しさ

冬と言えばやはり無や寒さ、厳しさであって、基本的には生き物は籠ってしまうことに適しているのであり、一人、孤独、自分に目を向けるとか、そんな感じが合うのでしょう。

そこで生まれる不安げな気持ちを紛らわすには、季節を問わずずっとあるものや、人工的なものがよいように思われます。

一年を通して使うものは取り合えずいつもと同じくやれているということを感じさせてくれ、そのような調子を整えてくれます。

また、生きている動植物に対しオーナメントであったり、今や当たり前になりましたがやはりイルミネーションであったりなど、寒いことに関係なく存在できる何か、寒いけれどそれを暖かく思わせてくれる何かは、人の心を癒してくれるでしょう。


都内のオススメのステーキ店

皆さんは無性にステーキが食べたい時ってありますか?私はあります!

そんな私が都内の本当に美味しいステーキを食べられる人気のステーキ店を3店を厳選しました。肉好き必見の内容となっています。

1 ウルフギャング・ステーキハウス (丸の内・六本木)

このお店はニューヨークの名門のステーキハウスで40年以上活躍したウルフギャング・ズウィナ―氏が2004年にマンハッタンに創業した、人気を誇るウルフギャング・ステーキハウスのアメリカ国外店舗の第一,第二号店です。
こだわりの熟成肉を使用したステーキの美味しさは、一度味わってみる価値があります。アメリカ農務省の格付けで、最上級の品質であることが認定された、プライムグレードを28日間熟成させたうま味と柔らかさが増したステーキは、大振りな外見でありながら、肉の旨みが凝縮されていて、とても食べ応えがあります。

2.ベンジャミン(六本木)

ベンジャミンステーキハウスは2017年にアメリカから日本に上陸した今話題のステーキハウス店です。
使用されている肉はUSDA認定されたプレミアムビーフ、エイジングもされていて28日間熟成させたお肉を使用しています。外側はカリっとしていて、内側は肉の旨みを感じれるジューシーな焼き上がりです。更にお店の内装もとても素敵で、ベンジャミンの非日常的な空間で食事をすることができます。

3.表参道うかい亭(表参道)

表参道うかい亭は、150年前の金沢の商屋を意識して作られたというインテリアが、とても素敵なお店です。窓からは表参道や新宿の景色が一望できるため、デートにもオススメです。
コースは3種類から選ぶことができ、おすすめは定番である表参道うかい亭コースです。前菜の鉄板魚介料理からメインのうかい厳選牛まで厳選された食材を使用した料理に満足すること間違いないです。
いかがでしたか。どのステーキ店もとってもお洒落で美味しそうですよね!ステーキ店選びで、迷ったときは是非参考にしてみてください。


最近では忘れ去られてしまった女性性について

どういう女性が素敵なのか

どういう人が素敵かということについては、流行によっていいとされることが左右されたりするので、その流行りによって違ってくるということはよく感じられることではないかと思います。
でも、そのときに「今はこうだから」ということに偏り過ぎていて、流行でもてはやされているものだけを重要視して、他のことやずっとあっていいものをまるで切り捨ててしまう風潮もあり、それは少々困りものです。

女性らしさが激変する時代

一つのことを身に着けても、その前に頑張って身に着けたものを無にしてしまう、または今やっているその一個のことも、それだけに限って執着した割に次が出て来た際には忘れてしまうとしなければならないなら、無駄が多すぎて一生掛かって何になれるか分かりませんし、遠慮したいところだなぁと思います。
もっと落ち着いて、じっくり生きた方が賢いのではないでしょうか。

最近では流行の女性っぽさについては、何にせよ強めであるとか、キツめな感じがいいのかなと思います。
それに伴って、例えばゆっくりじっくり考えるとか、ゆったりしたタイプの人は忘れ去られているかもしれません。
女性のそのような部分が自分たちで客観的に見えなくなると、女子もガサツ化したり、落ち着きがなくいつもバタバタ慌てていたりなどの弊害が出てくる面があると思います。
そして、そうなったときそれらのことを他人にもやるべきと押し付けてくる人もいるので、その場合はちょっと憂鬱です。

内側から綺麗になる:カイテキオリゴの口コミ【お通じ】

今までの時代で流行った女性の魅力をすべて取り入れてみる

女の人なら多分どういう形を取ってもそれなりのよさに落ち着けると思うので、流行しているパターンだけでなく、とりあえず今まで流行ったものは全部いつでも取り入れてよいと考えてみるのはどうかなと思います。
一人だけ完全リバイバルとして歴史の中から登場したようであると恥ずかしいのは確かなので、それはやめて、前に良しとされていたものは今の時代に全く溶け込む形にしたらどうなるかを考え、そこを自分のベースに入れてしまえたらよさそうです。
流行のことを乗っけるのはその上と考えておけば、いつも生きるのがラクかもしれません。


意識していないで無駄遣いしている理由

最近貯金額が重要になって来ている時代ですが、私達の若者世代にはかなり貯金は厳しくなっています。
そんな中で私も出来る限り貯金はしているつもりですが、実は気づかないうちに無駄遣いしている事もあり、今回は世の中の気づかない無駄遣いや無駄遣いの原因について紹介します。

キャッシュレスでお金を使った感覚が消える

まず最近はキャッシュレスが増えています。
クレジットカードにもポイントが付くし、その他にもTポイントなど色々なポイントカードがあり、スイカやPayPayでも支払う事が出来ます。
各店舗でお得な支払い方法があり、我々お客さんは行く先々で色々な支払い方をしています。
そして今一番怖いのがお金が無くて払えないシチュエーションが無くなって来ている事です。
現金がなくてもカードがあったり、スイカのお金が無くてもスマホでチャージ出来る、などと現金が無くても常にどこかで支払いをする事が出来ます。
そうなると我慢をしなくて良いので、本当だったら買わなかった物にも手を出してしまい、出費が増えてしまいます。

ポイントに縛られる|ポイ活の罠

また、ポイントを貯める事ばかり考えて、セール期間中やポイント倍増の時に今必要の無い物にも今後必要かもしれないと手を出してしまったりする事も多くあります。
私はお店で仕事もしていますが、その同じ建物にクレジットカード会社があり、そこで進められて作ったのに、ポイントの使い方や貰えるクーポンの使用期限などを知らないお客様が多く、ポイントやクーポンに誘惑されて作ってしまい、実は無駄になっていると言う人は多くいるんだなと実感しています。

大事なのは上手く自分を管理すること

もちろんポイントを上手く貯めれたり、カードを上手いこと使い分けれる人や、無駄をせずにお金を管理できる人は良いですが、そうでない人達が無理にポイントカードを作ったりするとお金をコントロールするどころか、お金にコントロールされる生活になってしまいます。
上手くお金の管理や貯金が出来ない人は、ポイントカードは一種類にして、クレジットカードも自分の都合に合わせた物を一枚持っているだけで、後は現金でしっかりと管理した方が無駄遣いは減ります。


自分の英語に自信をつける方法

日本人の悪い所は英語をどんなに勉強しても、発音や文法などのミスを不安に感じ、話すのを拒む事です。
また、有名人などが英語でインタビューを受けていると、必ず動画のコメント欄にネガティブなコメントが並んでいます。
そんな社会では、せっかく学んでも、TOEICがどんなに高くても英語は喋れないし、TOEICも点数取っても自慢にはなりません。

英語を自身をもって話すために一番大切なこと


一番大切なのは、勇気を出して自分が勉強した事を使うと言う精神力です。
まず発音の簡単な勉強の仕方は、洋楽を聴いて歌詞を見ながら一緒に歌ったり、映画で好きなフレーズを同じ速さで真似して見たり、ミュージカルを観ながらセリフを言ってみたりなど、自分が好きな物から発音練習をします。
もちろんラジオやネットでリスニングの練習をしても大丈夫です。

自分の声で実際に英語を喋るのも大事

そして常に自分で声に出して文章を読む事が大切です。
人前で喋るのが怖いなら一人なら怖くないと言い聞かせて、毎日声に出して何か英語を喋ってみましょう。
おすすめなのは、自分の好きな英語の曲を一曲マスターし、カラオケで歌う事です。
意味もしっかり理解しておけば、より歌いやすくなります。
そして一番大事なのは外で英語を使う事です。
特に都会の人は、町中で外国人を見かけるはずです。
もしも迷っている人がいれば自分から話しかけたり、バイト先で来た外国人のお客さん、留学生、外国人の友達、など様々な出会いを無駄にせず、積極的に自分の英語を使ってみてください。

外国人は英語が使えるだけで嬉しい


外国人は海外で英語を話してもらえるだけで親近感が湧くし、ありがたいと思っていて、ほとんどの人が発音や文法のミスは気にしません。
気にするのは英語を喋れない日本人が思い込んで気にしているだけです。
私も最初は英語を話せませんでしたが、使う事によって外国人の友達も増えたし、習ったばかりの文法を使って道を教えた時は凄く嬉しかった思い出もあります。
昨日習った事は今日使える、と思って思い切って使える時に使ってみてください。
発音は上手くなりたければ毎日練習すれば良いので、気にせずに英語を話す事から始めると絶対に上達するし、自分の英語に自信がつきます。
そして自信がつけば自分の生き方にも誇りを持てるようになります。


海外に一度でも足を踏み入れるのが大切な理由

私はアメリカに8年住んでいましたが、アメリカに住んだ事によって、知らなかった日本の良い所と悪い所、そしてアメリカの良い所と悪い所を沢山学ぶ事が出来ました。

そして何よりもアメリカと日本だけでなく、他の国から来ている人達と出会う事によって様々な国の事を学ぶ事が出来ました。

もちろん良い事だけではありませんが、悪い事こそ学ぶ事によって人生色々変わって来ました。

まずびっくりしたのが、海外に行って、人種差別というのはメディアが行っていると言う事を知った時です。

国の間のイメージ【日本、韓国、中国など】

今では日本、韓国、中国、などでお互い悪いイメージがあると思います。

でも、アメリカに来ていた中国人や韓国人はアメリカに来ているからなのか、全く差別するような人達でもなく、私達お互いにこの様な国の関係は国同士が勝手にやっているだけだ、と言うだけで全く問題ありませんでした。

また、イラクの軍隊、両親が北朝鮮人、旦那を選べなかったサウジアラビア人、絶対に強くなると宣言したサウジアラビアの女性、など、とにかく様々な外国人達と交流して来て、彼らの自国での事情などを教えてもらいました。

日本だけにいたら分からないことだらけ

日本だけに居たら、私はこの人達と友達になる事も無く、様々な国への印象も変わっていたと思います。

これは私がアメリカに居たから様々な国の人達と出会えたのかもしれません。

それでも一カ国で良いからどこか国へ旅する事で、そこから学ぶ良い事や悪い事、日本の常識と真逆な文化、言語の壁、など様々な事を学べます。そして海外で小さな事でも学ぶ事によって、色々な事への考え方が変わって来ます。

日本だけだと日本の文化や常識、日本語だけで生活できますが、視野が広がる事によって他人への考え方、人間関係の広がり、また差別をしなくなるなど人間性が変わって来ます。

なので一度も海外へ行った事が無い人は、どこでも良いから一度行ってみる事をおすすめします。

きっと何か新しい事が学べるはずだし、もっと他の国を知りたいと思えるようにもなります。

こんなに大きな世界なのに日本だけに居るよりは、他の世界も見てみると新しい世界に入れ込めますよ。